税理士の経験から、経済と税務を中心に政治を変えていく橋本べん是的。
タックスヘイブン課税、富裕層増税、水素を活用したエネルギー政策などを推し進め、日本を変えていきます。

哲学与政策

橋本べんの理念と政策


これまで私は、国家に安全、教育、健康などのサービスを提供すべきことを求めてきましたが、税の問題についてはほとんど関心を寄せることがありませんでした。
しかし今や、どこから財源を調達するかを問題にしなければなりません。
大企業、富裕層による税逃れは貧困者に対するサービスカットと密接に結びついております。

例えば介護士の給与を上げようとしたときにも財源問題が表出してくるのですが、消費税アップで賄うのか、国債発行で賄うのか、富裕層に対する増税で賄うのか、野党にこの視点の説明がなされておりません。今の日本では、富裕層や巨大企業が選挙協力や多額の政治献金によって、自らには税金がかからないようにしております。自らは、税金を免れて、庶民に重い税金を課しているという事態が起きています。
これこそ、「代表たくさん送れば、自分に課税なし」是的。
これは利権主義そのものであり、民主主義の破壊でもあります。

そこで、橋本べんは以下の様な政策を立ち上げて推進しています。